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      <title>情報商材アフィリエイト情報拾得ブログby３人育児中主婦</title>
      <link>http://3nin.ikuji.biz/</link>
      <description>情報商材アフィリエイトなどで稼ぐ情報を拾得。有料情報商材、無料レポートの感想、レビュー、ブログアフィリエイト、メルマガ アフィリエイト、パソコンスキル系の情報拾得ブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 27 Jul 2008 23:04:19 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>お気に入り登録ボタンの作り方とタグ</title>
         <description><![CDATA[お気に入り登録ボタンの作り方とタグを備忘録として書いておきます。
※Windows IE対応。そのほかは未確認。

<strong>inputタグ</strong>を使います。


例）

＜input type="button" value="お気に入りに追加 " onkeypress="" onclick="javascript:window.external.AddFavorite ('http://3nin.ikuji.biz/','情報商材アフィリエイトブログ')" /＞

<input type="button" value="お気に入りに追加 " onkeypress="" onclick="javascript:window.external.AddFavorite ('http://3nin.ikuji.biz/','情報商材アフィリエイトブログ')" />


タグを書くのに、全角で書かないと、
お気に入りボタンがそのまま表示されてしまうため、

最初の「<b>＜</b>」と最後の「<b>＞</b>」を全角にしています。

コピーして使用される際は、
最初の「＜」と最後の「＞」は、半角英数に直して下さい。

※http://～の部分を
　 あなたのサイトのURLに書き換えて下さい。
※ブログ名の部分を
   あなたのサイトのタイトルに書き換えて下さい。


さて、色をかえてみましょう。


＜input type="button" value="お気に入りに追加 " onkeypress="" onclick="javascript:window.external.AddFavorite ('http://3nin.ikuji.biz/','情報商材アフィリエイトブログ')" style="border-style:solid; border-width:2px; border-color:#ffffff; width:120px; background:#e5aca3; font-size:10pt; color:#ffffff" /＞

<input type="button" value="お気に入りに追加 " onkeypress="" onclick="javascript:window.external.AddFavorite ('http://3nin.ikuji.biz/','情報商材アフィリエイトブログ')" style="border-style:solid; border-width:2px; border-color:#ffffff; width:120px; background:#e5aca3; font-size:10pt; color:#ffffff" />


border-style＝枠線の種類

none；なし
dotted；点線
dashed；破線
solid；実線
double；二重線

※基本的なところで♪後は調べてみてください☆

border-width＝枠線の幅
border-color＝枠線の色
width＝ボタンの幅
background＝ボタンの背景
font-size＝文字の大きさ
color＝文字の色


色のカラーコード表は、
コチラのサイトが便利です↓
<a href="http://www.cgiboy.com/color/" target="_blank">カラーコード作成マッシーン</a>


あとは、出自分のサイト用に出来たタグを、
お気に入りボタンを設置したい場所（HTML内）に
貼り付けます。


わからないところがありましたら、コメント欄に質問ください♪


]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/07/post_23.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/07/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6000■XHTML基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Jul 2008 23:04:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内蔵ワイヤレスLANの物理アドレス（MACアドレス）の確認方法</title>
         <description><![CDATA[ワイヤレスLANの<strong>物理アドレス（MACアドレス）</strong>
の確認方法を書いておきます。

自分のノートパソコンを持参して、
実家の無線ＬＡＮでインターネットを使用したかったのですが、


実家の無線ＬＡＮアクセスポイントでは、
セキュリティキーを設定しても、

<strong>物理アドレス（MACアドレス）</strong>を登録しなければ、
使えないように、MACアクセス制限がかけられていました。


（父がセキュリティ強化のためそのように設定したのですが）


※IEEE 802.11b/gのワイヤレス（無線）LANの通信を
　 暗号化するために用いられるキー情報のこと。

　 「暗号キー」、「Encryptionキー」、「WEPキー」ともいう。

※セキュリティ キーは、
   実家のワイヤレスＬＡＮアクセスポイントに
　 既に設定されているものを使用。


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0365b98e.e24f1a2e.0831e16b.4bdd7a78/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjism%2f4981254663271-44-10320-n%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjism%2fi%2f10279596%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjism%2fcabinet%2f0075%2f4981254663271.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjism%2fcabinet%2f0075%2f4981254663271.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
(左）無線LANアダプター　
（右）無線LANアクセスポイント

※私の家はバッファローのコレ↑だから、
　 物理アドレス（MACアドレス）は必要なかったんですよ。


普通、無線子機（無線ＬＡＮアダプター）の、
裏側などよく探すと、<strong>物理アドレス（MACアドレス）</strong>はあります。

世界中にひとつしかない、
商品番号とでもいいましょうか。

　ＸＸ－ＸＸ－ＸＸ－ＸＸ－ＸＸ－ＸＸ
　（数字とアルファベットが入り交ざって）


しかしながら、私のパソコン「SONY VGN-NR50」は、
I無線ＬＡＮアダプター（EEE 802.11b/g）が内蔵されているので、

目で見て探せないんですよ！


いったい何処にあるの？
情報はＰＣの中に必ずあるはずだ！と探してみたら、

ありました♪


<h4>物理アドレス（MACアドレス）の確認方法</h4>


「スタートボタン」
　⇒「すべてのプログラム」
　⇒「アクセサリ」
　⇒「コマンド プロンプト」をクリックする。 


「コマンド プロンプト」

<a href="http://3nin.ikuji.biz/LAN/lan1.jpg"><img alt="lan1.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/LAN/lan1-thumb.jpg" width="300" height="218" /></a>
点滅しているカーソールの上に、
「ipconfig /all」と入力.
　⇒Enterキーを押す。

※「ipconfig」と「/all」の間は半角スペースが入ります。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/LAN/lan2.jpg"><img alt="lan2.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/LAN/lan2-thumb.jpg" width="300" height="220" /></a>
「Wireless LAN adapter ワイヤレス ネットワーク接続」
の「物理アドレス」欄で、

<strong>物理アドレス（MACアドレス）</strong>が確認できました♪


]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/06/lanmac.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/06/lanmac.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8000■インターネットセキュリティ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 22:42:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>+Lhaca 圧縮・解凍 フリーソフトの入手・インストールと使用方法</title>
         <description><![CDATA[<strong>+Lhaca</strong> <strong>圧縮</strong>・<strong>解凍</strong> <strong>フリーソフト</strong>の入手・インストールと使用方法について図解で説明していきます。


+Lhacaという、ファイル・フォルダやプログラムなどを
圧縮解凍ができるフリーソフトがあります。

<img alt="%2BLhaca.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca.jpg" width="71" height="78" />

.lzh,.zipという拡張子は解凍され、
それ以外のファイルやフォルダー類は

ドラッグ＆ドロップで圧縮されます。


※ドラッグ＆ドロップ　（drag and drop）とは、
　マウス操作のひとつです。
　
　パソコンの画面上で移動したい
　対象（ファイルやフォルダなど）に

　マウスポインタ（矢印）を重ねた状態で
　マウスのボタンをクリックし、
　
　クリックしたままマウスを移動（ドラッグ）させて、
　別の場所でマウスのボタンを離す（ドロップ）こと。




例えば、容量が大きいファイルをインターネットを通じて、
ダウンロードしてもらおうとするとき、

容量が大きすぎると、時間がかかってしまいます。

それを圧縮してzipという拡張子にすることで、
ダウンロードする側の負担を軽減することができます。

（圧縮するものによって、lzh,zipの拡張子が変わります）


容量の大きいファイルをダウンロードする場合、
必ずといっていいほど、圧縮処理されていますので、

解凍する必要がある場合が多いです。


圧縮されたファイルによっては、
XPやVISTAなどではそのままクリックするだけで、

閲覧可能な場合もありますが、


.exeなどの実行ファイルなどのプログラムは、
そのままでは使用できないので、

解凍して元に戻さなければなりません。


パソコンとインターネットを使用していたら、
必ず入手しておきたいフリーソフトです。


では、無料で使えるソフト+Laca の
入手・インストールと使用方法を説明していきます。




<h4>+Lhaca 圧縮・解凍 フリーソフトの入手方法</h4>


まず、無料で使えるフリーソフト、<strong>+Lhaca</strong>を入手しましょう。


<strong>+Lhaca</strong>
<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/archive/archiver/pluslhaca.html" target="_blank">http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/archive/archiver/pluslhaca.html</a>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca1.jpg"><img alt="%2BLhaca1.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca1-thumb.jpg" width="300" height="259" /></a>
大きい矢印の下の、「DOWNLOAD」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca2.jpg"><img alt="%2BLhaca2.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca2-thumb.jpg" width="300" height="83" /></a>
セキュリティのブロックがかかることがあります。

その場合は、ブロウザ画面上部に
クリーム色の背景のポップアップで注意書きが出ます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca4.jpg"><img alt="%2BLhaca4.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca4-thumb.jpg" width="300" height="57" /></a>
「ファイルのダウンロード」をクリック。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca5.jpg"><img alt="%2BLhaca5.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca5-thumb.jpg" width="300" height="162" /></a>
「保存」をクリックします。
デスクトップなどお好きな場所にダウンロードします。


※「Google ツールバー」を使用されている方は、

　IE用「Google ツールバー」の
　「窓の杜ボタン」が機能として追加できます。（アドオン）

　「Google ツールバー」及びに、「窓の杜ボタン」を
　追加したい場合は、

　「ActiveX コントロールの実行 (C)」をクリックして下さい。
　必要なければ、クリックしないで下さい。


※ActiveX コントロールは、スパイウエアなどの、
　危険なものも含まれている場合があるので、
　
　発行元、ダウンロード元が不明なものは
　安易に許可しないようにしましょう。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca6.jpg"><img alt="%2BLhaca6.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca6-thumb.jpg" width="300" height="280" /></a>




<h4>+Lhaca 圧縮・解凍 フリーソフトのインストール方法</h4>


解凍ソフトを保存した場所に、
次のようなアイコンがあると思います。

<img alt="%2BLhaca7.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca7.jpg" width="82" height="74" /> XP　　　　　<img alt="%2BLhaca8.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca8.jpg" width="86" height="87" /> Vista


このアイコンを、クリックすると
セキュリティによる確認画面が出ます。

<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca9.jpg"><img alt="%2BLhaca9.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca9-thumb.jpg" width="300" height="180" /></a>
「実行」⇒「許可」をクリック。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca10.jpg"><img alt="%2BLhaca10.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca10-thumb.jpg" width="300" height="143" /></a>
インストールする場所が問題なければそのまま「OK」

任意の場所がよければ、「参照」をクリックして、
インストール場所を指定してください。


「OK」をクリックすると、次のようなメモ帳が開かれます。

<a href="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca11.jpg"><img alt="%2BLhaca11.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca11-thumb.jpg" width="300" height="210" /></a>
このソフトに関する情報が載っていますので、
一通り目を通したあと、メモ帳を閉じてください。

これでインストールは完了です。


アンインストールするには、
コントロールパネルの

Vista　　⇒　「プログラムと機能」
Xp以前　⇒　「アプリケーションの追加と削除」から

＋Lhacaを選んで「追加と削除」のボタンを押して、
アンインストールします。


詳細は＋Lhaca　付属の「readme」をご覧下さい。




<h4>+Lhaca 圧縮・解凍 フリーソフトの使用方法</h4>


ここでは基本的な+Lhacaの使い方を、
簡単に説明いたします。


例えば、私が書いた無料レポート

<table cellpadding="5" style="font-size:13px;color:#999;background:#ffffff;text-align:left;"><tr><th><a href="http://xn--pcka3d3h620y.net/maginfo/data/00518.html"><img alt="0en.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/imge/0en-thumb.jpg" width="50" height="62" /></a></th><td><a href="http://xn--pcka3d3h620y.net/maginfo/data/00518.html" target="_blank">０円セキュリティ for Windows 【図解♪】</a></td></tr></table>

このレポートは、.zipファイルでダウンロードされます。


<img alt="%2BLhaca12.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca12.jpg" width="56" height="75" />
ダウンロードして保存した無料レポートZIP ファイルを
クリックしたまま動かします。（ドロップするといいます）


<img alt="%2BLhaca.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca.jpg" width="71" height="78" />　　　⇒　　　<img alt="%2BLhaca14.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca14.jpg" width="97" height="111" />
ZIP ファイルを+Lhaca の上に重ねます。
（ドラッグ＆ドロップ）


<img alt="%2BLhaca13.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Lhaca/%2BLhaca13.jpg" width="70" height="89" />
解凍終了後のファイルです。


圧縮・解凍の方法、

.lzhや.zipのファイルを+Lhakaに関連付けて、
ダブルクリックだけで解凍する方法、

フォルダーや複数のファイルをドロップして、
まとめて圧縮・解凍する方法、

解凍されたファイルの
出力先と圧縮ファイルの出力先の指定方法は、


＋Lhaca　付属の「readme」の
「§3.基本操作」に詳細がのっていますので、ご確認ください。]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/06/lhaca.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/06/lhaca.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8500■フリーソフト活用</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 08:22:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>KANAキーロック状態の解除方法</title>
         <description><![CDATA[KANAキーロック状態の解除の方法、やり方を書いておきます。


ローマ字入力が突然できなくなりました。
何故、ローマ字で入力できなくなったか、

全くわかりません。
どこか変なところを押したのでしょう。


まあ、よくあることですが、
普通はね、

IMEツールバーの右端の上下にある、
<strong>「CAPS」「KANA」</strong>の表示がありますね。

その<strong>「KANA」</strong>が白から青に反転してるから、
こうなっているわけで、

その「KANA」をクックすると、
ローマ字入力に戻るはずなんですよ。


「KANA」　⇒　白⇒　ローマ字入力状態
「KANA」　⇒　青⇒　かな入力状態


それが、いくらクリックしても、色の反転が戻らず、
かな入力状態のままです。

これは、<strong>KANAキーロック状態</strong>になっているためです。


で、その、KANAキーロックを<strong>解除</strong>wwしようと、
何度もやっても、だめなんですよねえ。


<img alt="kanalock1.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/kanalock/kanalock1.jpg" width="182" height="26" />
色が通常白だったのに、青色に反転しているのがわかります。


メモ帳や、サイトのコメント欄などの
文字を入力したい場面で、


<strong>Alt＋「カタカナひらがな/ローマ字」</strong>

を同時に押してみる。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/kanalock/kanalock2.jpg"><img alt="kanalock2.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/kanalock/kanalock2-thumb.jpg" width="300" height="112" /></a>

おお？いったか？

と思ったら、入力する時点で、
かな入力のKANAキーロック状態に戻ってしまった・・・。


うーむ・・・。


次に、


<strong>Ctrl＋Shift＋「カタカナひらがな/ローマ字」</strong>

を同時に押してみる。


何のアクションもないけど、
色が青から白に戻った。

入力してみると、ローマ字入力ができる！！


と喜んだのもつかの間・・・

別のサイトなどに移動して、
いざ、文字を入力しようとすると、

またまた、KANAキーロック状態に（涙）


どうなってんだ！？




文字入力したい場所で、

・<strong>Alt＋「カタカナひらがな/ローマ字」</strong>
・<strong>Alt＋｛「カタカナひらがな/ローマ字」×２｝</strong>
・<strong>Ctrl＋Shift＋「カタカナひらがな/ローマ字」</strong>


を繰り返したり、

「CAPS」
「KANA」

をクリックしたりしていると、


あれ？直ったみたい。
無事ローマ字入力できるようになりました。

しかしながら、
いまだに何故こうなったのか、

何故直ったのか、全く不明です（苦笑）


なんだったんだー！


KANAキーロック状態の解除の方法、やり方
明確な方法ではなくてごめんなさい。

]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/06/kana.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/06/kana.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8700■Windows Vistaのこと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jun 2008 09:45:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビスタ（Vista）Internet Explorer 7でメニュバーを出す方法</title>
         <description><![CDATA[ビスタ（Vista）Internet Explorer 7でメニュバーを出す方法を書いておきます。


ビスタ（Vista）のIE７にはメニュバーがない？

あれ？XPのIE７には何も考えなくても、
メニューバーがあったはずなのに・・・。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/vistamenu/menubar1.jpg"><img alt="menubar1.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/vistamenu/menubar1-thumb.jpg" width="288" height="186" /></a>
ビスタ（Vista）のInternet Explorer 7のデフォルトでは、
表示されていなかったのでしょうか？？


もちろん、存在自体もありますし、
表示することはできました。


<h4>メニューバー表示方法その１</h4>


ブラウザ（Internet Explorer ７）を開いて、
「Alt」キーを押す。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/vistamenu/menubar2.jpg"><img alt="menubar2.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/vistamenu/menubar2-thumb.jpg" width="300" height="164" /></a>
ただそれだけで、ほら♪

もう一度「Alt」キーを押せば、メニューバーは消えます。


<h4>メニューバー表示方法その２</h4>


ブラウザ（Internet Explorer ７）の右上の方に、
ページ（P）やツール（O）といったアイコンがあると思います。

「<strong>ツール</strong>（O)」をクリック
⇒「<strong>メニューバー</strong>（M)」をクリック


<a href="http://3nin.ikuji.biz/vistamenu/menubar3.jpg"><img alt="menubar3.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/vistamenu/menubar3-thumb.jpg" width="300" height="331" /></a>
メニューバーを表示させない場合は、同じように、

「<strong>ツール</strong>（O)」をクリック
⇒「<strong>メニューバー</strong>（M)」をクリック

して、メニューバーの先頭のチェックをはずせばOKです。

]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/05/vistainternet_explorer_7.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/05/vistainternet_explorer_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8700■Windows Vistaのこと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 May 2008 14:59:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビスタ（Vista）Cookieの保存場所</title>
         <description><![CDATA[ビスタ（Vista）Cookieの保存場所について書いておきます。


ビスタ（Vista）に変えてから、
Cookieの保存場所はどこ？状態になった。


XPの時は、

C:\Documents and Settings\（ユーザー名）\<strong>Cookies</strong>

にありました。


そもそも、インポート・エクスポート機能を使って
データの出入力バックアップができますので、

Cookiesの保存場所自体は知らなくても
問題はないのですが、

どうしても場所が知りたくなった場合、
次のようにしてみて下さい。


<h4>ビスタ（Vista）Cookieの保存場所の検索</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies1.jpg"><img alt="vistacookies1.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies1-thumb.jpg" width="300" height="459" /></a>
「スタートボタン」をクリックすると、
「スターメニュー」の項目の一番下に
「検索バー」が現れるかと思います。

※もしない場合は、右側の項目にも
　「検索」がありますので、そこからも探せます。


その検索バーに、
「cookies」と入力してください。

「cookies」フォルダが見つかると思います。


しかしながら・・・・。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies2.jpg"><img alt="vistacookies2.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies2-thumb.jpg" width="300" height="174" /></a>
アクセスは拒否されました。


どうしても中身が見たい場合、
マイドキュメントなどのフォルダを開いて、

アドレス欄に下記のアドレスを打ち込んでください。
（※私は新規フォルダを作成しました）


C:\Users\<b>あなたのアカウント名</b>\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Cookies

※<b>あなたのアカウント名</b>の部分を変更してください。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies3.jpg"><img alt="vistacookies3.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies3-thumb.jpg" width="300" height="112" /></a>
アドレスバーの横のフォルダアイコンをクリックすると、
アドレスを貼り付けることができるようになります。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies4.jpg"><img alt="vistacookies4.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies4-thumb.jpg" width="300" height="144" /></a>
アドレスを貼り付けると、

「C:\Users\<b>あなたのアカウント名</b>\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Cookies」
が、

「C:￥Users￥<b>あなたのアカウント名</b>￥AppData￥Roaming￥Microsoft￥Windows￥Cookies」
になっていると思います。


アドレスバーの横にある「右矢印」をクリックすると、
Cookiesフォルダ内の「テキストドキュメント」、
あなたのパソコンに保存されているCookieが表示されます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies5.jpg"><img alt="vistacookies5.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/cookie/vistacookies5-thumb.jpg" width="300" height="115" /></a>


そういえば、
「VistaでのCookieのバックアップの方法はどうやるのかな。」

と思ってはじめて気づいたのですが、


XPのときにはあったのに、
ビスタ（Vista）のIE7には

「メニューバー」がないーーーー！！


私だけですか？（笑）


ではでは、次の記事で、
<a href="http://3nin.ikuji.biz/2008/05/vistainternet_explorer_7.html">ビスタ（Vista）Internet Explorer 7でメニュバーを出す方法</a>


そして次の記事で、
ビスタ（Vista）でのCookieのバックアップ方法


を今月中には書きます♪
RSS登録とか、ブックマークとかしておいて下さったら嬉しいです☆


]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/05/vistacookie.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/05/vistacookie.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8700■Windows Vistaのこと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 May 2008 21:50:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Vista（ビスタ） でハードウェアの安全な取り外しアイコンがない</title>
         <description><![CDATA[Vista（ビスタ） で「ハードウェアの安全な取り外し」アイコンを作る方法を書いておきます。


Windows XP では、タスクバーに常駐していたような気がするのですが、Vista（ビスタ）では見当たりませんでした。

私が間違って削除しちゃったのかな？
消した覚えはないんですけどねー（苦笑）


だからといって、そのまま、

USB接続した外付けハードディスク（HDD）やUSBメモリ、
デジカメを取り外すのも怖かったので調べてみたら、

「ハードウェアの安全な取り外し」という
プログラムは確かにあった♪


そのショートカットを作成し、デスクトップに置く方法と、
クイック起動に加える方法を書いておきます。

どちらかお好みでどうぞ♪


<h4>ビスタのデスクトップにハードウェアの安全な取り外しアイコンを置く方法</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/1.jpg"><img alt="1.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/1-thumb.jpg" width="300" height="245" /></a>
デスクトップの何もないところを右クリック
→「新規作成」
→「ショートカット」をクリック

「ショートカットの作成」のウィンドウが開きます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/2.gif"><img alt="2.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/2-thumb.gif" width="300" height="248" /></a>
「項目の場所を入力してください」
と書かれている下のボックスに、
何も書かれていませんね？

そこに、

「Rundll32 shell32.dll,Control_RunDLL hotplug.dll」

という括弧「」内の文字を↑ここからコピーして貼ってください。
ここでは参照ボタンは使いません。

「次へ」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/3.gif"><img alt="3.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/3-thumb.gif" width="300" height="248" /></a>
「このショートカットの名前を入力してください」
と書かれている下の欄に、「rundll32」となっていますが、

私はわかりやすいように
「ハードウェアの安全な取り外し」としました☆

適当な名前つけちゃって下さい♪
最後に「完了」をクリックして終了です。 


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/4.jpg"><img alt="4.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/4-thumb.jpg" width="127" height="146" /></a>
デスクトップにショートカットが作成されました☆


※注意１

Windows Vista （ウィンドウズビスタ）でハードウェアの安全な取り外しアイコンをクリックしても、対象のデバイスを正常に取り外せないことがあるらしいです。

対処方法は、修正プログラム（stobject.dll）のインストールですが、現時点では障害があったコンピュータに対してのみ適用することを推奨しているため、Microsoft Online Customer Services オンライン リクエストを送信して修正プログラムを入手することになるようです。

詳しくはマイクロソフトサポートオンライン

<a href="http://support.microsoft.com/kb/931619/ja" taget="blank">Windows Vista でハードウェアの安全な取り外しアイコンをクリックしても、対象のデバイスを正常に取り外せないことがある</a>をご覧ください。


※注意２

私はiPodを使用していないのでちょっとよくわかりませんが、

「ハードウェアの安全な取り外し」機能を使ってiPodを取り外すと、iPod内のデータが破損する可能性が以前にあったようでして、すでに更新プログラム（KB933824）は公開されているようです。

iPodのデバイスがインストールされていたら、Windows Update時に自動で更新されるのかな？


<h4>ハードウェアの安全な取り外しをクイック移動に加える方法</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/5.jpg"><img alt="5.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/5-thumb.jpg" width="300" height="291" /></a>
デスクトップにある「ハードウェアの安全な取り外し」
のアイコンを右クリック。

「クイック起動に追加」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/6.jpg"><img alt="6.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/6-thumb.jpg" width="300" height="37" /></a>
はい。クイック起動で使えるようになりました♪


<h4>クイック起動を表示する方法</h4>


クイック起動自体表示されていないよ！という方。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/7.jpg"><img alt="7.jpg" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/7-thumb.jpg" width="300" height="139" /></a>
パソコン画面の一番下の「タスクバー」（時計とかスタートボタンとかが表示されているバー）を右クリック
→「ツールバー」の項目の
→「クイック起動」

で表示されます。

同じようにやってみたら、
クイックバーが表示されている場合は文字の左側に

チェックが入っているはずです☆


安全に取り外せないよ・・・。
これでいいのかな？と思われる方。

ＸＰ・ＶＩＳＴＡの場合、特にこの作業をしなくても大丈夫みたいです？
詳しくはITmediaの下記の記事をご参照くださいませ。

 <a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0710/03/news062.html" taget="blank">USBメモリやUSB HDDを安心して取り外す</a>

]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/vista_1.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/vista_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8700■Windows Vistaのこと</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 18:22:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Vista（ビスタ）のデスクトップから消えたゴミ箱を表示（復活）させる方法</title>
         <description><![CDATA[Vista（ビスタ）のデスクトップから
消えたゴミ箱を表示（復活）させる方法を書いておきます。

Windows Vista　を使い始めてすぐに、
何故かデスクトップからゴミ箱が消えてしまった。

おそらく、ごみ箱を空にしたかったのだと思うけど、
間違って削除しちゃったみたい（苦笑）

しばらく放っておきましたが、やっぱり不便なので、
復活させようと調べてみた。

デスクトップにゴミ箱アイコンを戻す方法を
ネットで検索していると、結構皆さんやられているようで（笑）

私だけじゃなくて安心♪

さあ、早速いってみましょう。


<h4>ゴミ箱アイコン削除からデスクトップへ復元する手順</h4>

デスクトップの何もないところで

「右クリック 」
→ 「個人設定」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/vistagomibako1.gif"><img alt="vistagomibako1.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/vistagomibako1-thumb.gif" width="300" height="225" /></a>
「デスクトップアイコンの変更」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/vistagomibako2.gif"><img alt="vistagomibako2.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/vistagomibako2-thumb.gif" width="300" height="268" /></a>
デスクトップアイコンの設定画面で、ごみ箱の先頭にある
ボックスにチェックを入れ、「適用」をクリック。
「OK」で終了です。

おおー！！デスクトップにゴミ箱が復活です♪


☆おまけ☆

たぶんね。
「ゴミ箱」アイコン
→右クリック
→「削除」

をしちゃったのね。

無意識に普通にやっちゃったから、
ＸＰではこれでゴミ箱を空にできてたのかなあ。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Vista/vistagomibako3.gif"><img alt="vistagomibako3.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Vista/vistagomibako3-thumb.gif" width="300" height="141" /></a>
この画面がでたら、「いいえ」を押しておきましょう♪


正しくは

「ゴミ箱」アイコン
→右クリック
→「ごみ箱を空にする」

でした☆


]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/vista.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/vista.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8700■Windows Vistaのこと</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 19 Jan 2008 02:04:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Windowsのセーフモード（Safe Mode）での起動方法</title>
         <description><![CDATA[Windows を セーフモード （ Safe Mode ）で
起動する方法を書いておきます。

セーフモード（Safe Mode）って何？
と思われている方は、

<a href="http://3nin.ikuji.biz/2008/01/safemode.html" target="_blank">SafeMode （セーフモード）とは</a>をご覧ください。


マルウエア（ウィルスやスパイウエアなどの脅威）の感染後、
なぜセーフモードでスキャンする必要があるのかをまず。


あなたが何かのファイルを削除しようと思ったとき、
「このファイルは使われているため削除できません」
というようなメッセージが出たことありませんか？

自分ではわからないところで動いてたりするんですね。


タスクマネージャーで確認して、
強制終了することも可能だったりしますが、

一つ一つ確認するのも手間がかかります。
セーフモード（Safe Mode）が手っ取り早いわけです。


ちなみに、ウィルスやスパイウエアなどの
マルウエアの駆除の場合のみならず、

テフラグを行うときも、
余計なプログラムが動いていない方がいいので、

セーフモード（Safe Mode）で行ったりします。


ではでは、前書きが長くなりました。
早速OSバージョン別にいってみましょう。


<h4>Windows でのセーフモード（Safe Mode）の起動</h4>

セーフモード（Safe Mode）の起動の仕方は、ＯＳ別といっても、
ほとんど同じです。キーワードは「Ｆ８」キー♪


<strong>手順１</strong>

PCの電源を入れた後、
ロゴや BIOS の起動画面が表示されますね。

ここで、キーボードの「F8」キーを連打します。

何回かでいいのですが、連打としたのは、
タイミングによってセーフモード（Safe Mode）
にならないときがあるためです（笑）


<strong>手順２</strong>

「Windows 拡張オプション メニュー」
の画面になるはずです。
　
もしならない場合は、
お手持ちのパソコンの説明書で確認してくださいね。

セーフモード（Safe Mode）にする方法は
必ず書いているはずですから。

矢印キー「↑」「↓」で「セーフモード」を選択して、
「Enter」キーを押します。


<strong>手順３</strong>

ユーザを選択する画面が表示されます。
出来ればAdministrator （管理者権限のあるユーザー）
でやりたいですね。

選択したら、矢印キー「→」をクリックすると、
セーフモード で起動します。

XP,2000の場合は確認画面が出ますので、
「はい」または「Ｙｅｓ」をクリックしましょう。


※Windows 98,Me の場合「F8」キーの代わりに
　 「Ctrl」キー（コントロールキー）の連打です。


<h4>「システム構成ユーティリティ 」での
セーフモード（Safe Mode）の起動</h4>

先ほどの方法は、ＰＣ立ち上げ時からの作業方法ですが、
ＰＣが立ち上がっている状態から、
セーフモード（Safe Mode）に設定する方法もあります。

「システム構成ユーティリティ 」を使う方法ですが、
これ注意が必要なんですね。

一度この設定にしたら、毎回セーフモード（Safe Mode）で
立ち上がることになります。

「システム構成ユーティリティ 」でまた通常立ち上げに
戻さないといけないわけですが、

何も考えずにやってしまったら、戻し方がわからなくなる。

セーフモード（Safe Mode）では、
インターネットにも繋がらなくなるので、

調べようもなくなってしまうんですね。

（やりようによってはネットワーク接続を可能にすることも出来ますが、ここではあえて書きません。）


ですから、「システム構成ユーティリティ 」を使って、
セーフモード（Safe Mode）にしようと思われる方は、

手順をしっかりとメモを取るか、
印刷してから行うことをお勧めします。


ここでは、Vistaでの設定方法を書いておきます。


「システム構成ユーティリティ 」を開くには、

「スタート」ボタンから
→「ファイル検索」で
→「msconfig」と入力します。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig1.gif"><img alt="msconfig1.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig1-thumb.gif" width="300" height="225" /></a>
アイコンをクリックすると、次のような画面になります。
（Vistaの場合）


<h5>セーフモード（Safe Mode）に変更する場合</h5>

<a href="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig2.gif"><img alt="msconfig2.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig2-thumb.gif" width="300" height="161" /></a>
「システム構成」の「ブート」タブをクリックします。  
「セーフ ブート」の先頭にあるチェックボックスを
クリックして「オン」にします。
「適用」をクリックします。
「OK」をクリックして再起動します。


<h5>通常起動に戻す場合</h5>

<a href="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig3.gif"><img alt="msconfig3.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig3-thumb.gif" width="300" height="161" /></a>
「システム構成」の「ブート」タブをクリックします。  
「セーフ ブート」の先頭にあるチェックボックスを
クリックして「オフ」にします。
「適用」をクリックします。
「OK」をクリックして再起動します。


あ、再起動する前に、


<a href="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig6.gif"><img alt="msconfig6.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/Safe Mode/msconfig6-thumb.gif" width="300" height="161" /></a>
「システム構成」の「全般」タブの
「スタートアップの選択」において、
「通常のスタートアップ」になっているか確認しましょう。

（スタートアップで特定のアプリケーションを起動しないように設定している場合は、この限りではありません）


これらの作業は今開いている
全てのプログラムを閉じてから行ってくださいね。

セーフモード（Safe Mode）でスキャン後、

次回立ち上げの時のために、
通常時に戻す設定を行うのを忘れないで下さい。

「システム構成ユーティリティ 」を起動するための、
「msconfig」の文字を忘れないようにメモしてくださいね。

「システム構成ユーティリティ 」をいじるときは、
自信のない方はやめておきましょう。

自己責任でよろしくお願いします♪

]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/windows_safe_mode.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/windows_safe_mode.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8000■インターネットセキュリティ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 14:10:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SafeMode （セーフモード）とは</title>
         <description>SafeMode （セーフモード）とは、簡単に言いますと、

パソコンを立ち上げた際、
必要最低限のプログラムで動くようするモードです。

デバイスドライバ（キーボードやマウスを使えるようにするソフト）
も必要最低限のものしか使えません。

ネットワークデバイスドライバも使えなくなるので、
インターネットに接続することも出来なくなります。
（出来るようにする方法もあるらしいですが）


通常のWindowsで の起動は、
自動起動されるように設定されているプログラムも
パソコン立ち上げ時に一緒に起動してしまいます。

一番いい例は、セキュリティソフトですね。


SafeMode （セーフモード）にするときは、
人間でいえば健康診断のときか手術のときです。

例えが少々悪いですが、
健康診断や手術するとき、服や下着、邪魔ですよね。

出来るだけ裸に近い最低限の格好にさせられますよね。
そんな感じです（笑）</description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/safemode.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/safemode.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">7000■パソコン（ＰＣ）用語</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 13:31:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ad-Aware2007 Free （アドウェア２００７無償版）の使い方</title>
         <description><![CDATA[ここでは、Ad-Aware2007 Free 
無償版の使い方を説明していきましょう。

Ad-Aware2007 Free の
ダウンロード、インストール方法は、

<a href="http://3nin.ikuji.biz/2007/12/adaware2007.html" target="_blank"><strong>Ad-Aware2007（アドウェア２００７）のインストール方法</strong></a>
をご覧下さい。


<h4>Ad-Aware2007の起動方法</h4>


スタートメニューから起動する場合は、

「スタート」
→「すべてのプログラム」
→「Lavasoft」
→「Ad-Aware 2007」
→「Ad-Aware 2007」


起動すると、以下の画面になると思いますが、
ならない場合は左メニューの「Status」→「Main Status」


<h4>Ad-Watch realtime protectionについて</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free2.gif"><img alt="adaware2007free2.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free2-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
「System Protection Status」の欄の
「Ad-Watch realtime protection: Off」の前に
「×」印がついているのは、

無償版のため
Ad-Watch機能はOFFになっているということです。

Ad-Watchは常駐機能ですね。

他のセキュリティソフトを入れている場合、
互換性の問題で、変なことになることがありますので、
ないほうが都合がいいかもしれません。

Ad-Aware2007 Freeを通常インストールしたら、
有償版と同じプログラムがダウンロードされ、
Ad-Watchも一緒にインストールされますが、

お金を払わないとシリアルナンバーをもらえませんので、
インストールされていても、使えません。

インストールされているからといって、
お金を払う必要もないわけです。


左下に赤いボタンがありますよね。
「Get rial-time protection with Plus or Pro」
というボタンです。

このボタンをクリックすると、ライセンス購入サイトに飛びます。
そこでお金を払う行為をして、シリアルナンバーを得て、

「License Status」の「Register」から
シリアルナンバーを入力してはじめて、
Ad-Watchが使えるようになるわけですが、

その工程を踏んでいなければ、お金を払わなくても大丈夫です。
無料で使えますから安心してください♪


<h4>Automatic updateについて</h4>


さて、日にちを変えてAd-Aware2007 Freeを
起動してみると・・・。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free18.gif"><img alt="adaware2007free18.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free18-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
「Automatic update：Off」の前に
「×」印がついていました。

もともと、Ad-Aware2007 Freeでは、
自動アップデート機能は使えなく、

「Automatic update：On」
になっていたのがバクというウワサがあります。
（ウワサ情報でごめんね）

よって、上の項目２つには
「×」印がついていても気にすることはないでしょう。

手動でアップデートすればいいのです♪
起動したら必ず、定義ファイルの更新をしましょう。


<h4>Ad-Aware2007　定義ファイルの更新方法</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free3.gif"><img alt="adaware2007free3.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free3-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
「update」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free4.gif"><img alt="adaware2007free4.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free4-thumb.gif" width="300" height="38" /></a>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free5.gif"><img alt="adaware2007free5.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free5-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
ファイルが古いので新しいファイルを今アップデートしますか？
というので、「Yes」をクリックしましょう。

次回からはまた違う表示がされると思いますが、
「update」をクリックすれば、
更新ファイルがあるかないかを確認できます。

ある場合は「Yes」をクリックしましょう。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free8.gif"><img alt="adaware2007free8.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free8-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
ない場合は「Ok」でいいと思います。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free6.gif"><img alt="adaware2007free6.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free6-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
この画面が出た場合は、
アップデートサーバーが混雑しているということです。

時間を空けて再度アクセスしてみましょう。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free19.gif"><img alt="adaware2007free19.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free19-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
新しいソフトウエアのアップデートファイルがある場合、
ダウンロードしますか？という画面が出るときがあります。

今ダウンロードするなら「Yes」をクリックしましょう。
すると・・・。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free20.gif"><img alt="adaware2007free20.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free20-thumb.gif" width="300" height="236" /></a>
ダウンロードしたいデータの先頭のチェックボックスに
緑のチェックを入れるのですが、私はそのままでいきます♪

「Download」をクリックすると
新しいデータがダウンロードされます。

はずですが！
何回やってもダウンロード中に（応答なし）になってしまう。

お？いったか？と思った矢先、
「installation failed during update」という画面が・・・。
↑（アップデートの間に失敗されたインストール）

１０回ほどやったでしょうか。
ダウンロード中は他の作業をせず、じっと耐えていました。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free21.gif"><img alt="adaware2007free21.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free21-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
ほっ。この画面が出れば完了です♪


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free7.gif"><img alt="adaware2007free7.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free7-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
ファイルを更新したら、更新日時も確認しましょうね。

次はシステムのスキャン方法です。
「Scan Now」をクリックして下さい。


<h4>Ad-Aware2007　システムスキャンの方法</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free9.gif"><img alt="adaware2007free9.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free9-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
まず、一番下の「Custom Scan（カスタムスキャン）」と
右横の「Schedule（スケジュール）」は、


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free17.gif"><img alt="adaware2007free17.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free17-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
Ad-Aware2007のPlusかPro（どちらも有償バージョン）に
アップグレードしなければ使えません。

よって、Ad-Aware2007 Free の使用であれば、
「Smart Scan」か「Full Scan」かの選択になります。


<h5>「Smart Scan」</h5>
プロセス、レジストリー、選択されたシステム・フォルダを含めた
システムの最も重要な部分をスキャンします。


<h5>「Full Scan」</h5>
コンピューターのすべてのローカルドライバーを含め、
システム全体を徹底的にスキャンをします。


「Full」はPCによってはかなりの時間がかかりますので、

初めてスキャンする場合は「Full」でチェックして、
通常は「Smart」でいいかと思います。

お好みでお願いします♪

クリックして選択した後、右下の「Scan」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free10.gif"><img alt="adaware2007free10.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free10-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>


<h5>「Critical objects（重要なオブジェクト）」</h5>
ここに表示されたものは、危険なものが多いので、
チェックして「remove（切り離し）」をクリックしましょう。

私の場合みつかりませんでしたので、
参考画像がなくてごめんなさい。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free11.gif"><img alt="adaware2007free11.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free11-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
ただ、システムファイルとくっついてしまっている場合
PCに多大な影響を及ぼしてしまうものもありますので、

念のため切り離す前に、「system restore」をクリックし、
システムの復元ポイントを作っておきましょう。

「System Restore」をクリックすると、


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free13.gif"><img alt="adaware2007free13.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free13-thumb.gif" width="300" height="185" /></a>
システムの復元ポイントを作成しますか？
と確認表示が出ますので、よければ「Yes」をクリックしましょう。


　<strong>「Add to lognore」　 lognoreに加える</strong>
　　　　　　　　　　　　　
　　削除したくないスパイウエアをログに記録することで、
　　次回から表示されないようにする

　<strong>「Quarantine」　　　　隔離</strong>

　　スパイウエアを駆除せずに、無力化して保存。
　　任意で復活可能。

　<strong>「Remove」　　　　　　切り離す</strong>
　
　　スパイウエアを駆除。その存在自体を削除します。
　　一度削除すると復元できません。　

　<strong>「System restore」　システムの回復ポイントの作成</strong>

　　大事なシステムファイルが
　　スパイウエアに感染していた場合、
　　「remove」をしてしまうと大変面倒なことになります。
　　わからないときは、Windowsのシステム復元ポイントを
　　作っておきましょう。


<h5>Privacy objects（プライバシーオブジェクト）</h5>
COOKIEやMRUなどの
比較的危険度の低いスパイウエアです。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free12.gif"><img alt="adaware2007free12.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free12-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
COOKIE情報でもスパイウエアとして
検知されてしまうものもあるんですね。

検出されたスパイウエアの名前の
先頭にあるチェックボックスにクリックを入れます。

「Remove」をクリックすると駆除されますので、
最後に「Finish」をクリックしましょう。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free14.gif"><img alt="adaware2007free14.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/adaware2007free14-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>
この画面が出たら完了です。
右側の青背景の文字には

<div style="font-size:11px;color:#818181;">

System restore Pointは
問題がある場合、以前の状態にシステムを戻します。

System restoreは
重要なシステム構成とファイルの
バックアップまたは復元ポイントを作成します。

駆除しても大丈夫かわからない
重要なオブジェクトを削除する前か

スキャンしたあとの
システムが健全であるとわかっているときに

作成するのを選ぶことができます。
</div>

というようなことが書いています。（翻訳は私です;苦笑）

おそらく「System restore」についての説明書きでしょう。
先ほども説明しましたが、

「Remove」の前にも作成できるポイントがありますね。
あの時は不安を取り除くポイント。

万が一駆除してシステムが壊れてしまったら困るから。
いわば、保険をかけるような意味合いですね。

駆除されていない状態での復元ポイントです。

一方こちらは、システムスキャン･駆除後の、
クリーンな状態でのシステムポイント。

今後問題があったとき、
このポイントに戻せるということです。


「Set」をクリックすると、
システム復元ポイントを作成しますか？
と確認の画面が出ますので、「Yes」をクリックします。

しばらくしたら終わりますので、
右上の「×」をクリックしてAd-Aware2007を終了します。


ここでは感染が確認されない場合でも、
セーフモード（Safe Mode）でスキャンしてみると
こんなに！出てくるなんて事もあります。

疑わしい状態がある場合は、
はじめからセーフモード（Safe Mode）で
これまでの手順を行ってみてください。


セーフモード（Safe Mode）の立ち上げ方は、
次の記事に書きます。


次の記事は　<a href="http://3nin.ikuji.biz/2008/01/windows_safe_mode.html" target="_blank">Windowsのセーフモード（Safe Mode）での起動方法</a>　です。


<h4>【悪意の危険】から意識して守る
　０円セキュリティfor Windows【図解♪】</h4>


無料で出来るパソコンのセキュリティについて
PDFファイルのレポートにしています。

興味のある方はこのページの
一番下のフォームからお申し込み下さい。

無料で差し上げています♪

　
ー 目次 －

<h5>★Cookie（クッキー）編（Internet Explorer) 全１８ｐ</h5>


第１章 Cookie（クッキー）の仕組み
第２章 Cookie（クッキー）の保存場所
第３章 Cookie（クッキー）の削除方法
第４章 Cookie（クッキー）の制御方法
１．詳細設定からの適用
２．既定からの適用
３．指定サイトのCookieの制御


<h5>★インターネット一時ファイル編（IE) 全１３ｐ</h5>

第１章 インターネット一時ファイルの保存場所
第２章 インターネット一時ファイルの削除方法
１．手動削除
２．自動削除設定


<h5>★アクティブX編（Internet Explorer) 全１３ｐ</h5>

第１章 アクティブXとは
第２章 アクティブXコントロールの保存場所
第３章 インターネットセキュリティの制御方法


<h5>★インターネット閲覧履歴の削除方法 全３ｐ</h5>


<h5>★オートコンプリート編 全６ｐ</h5>


<h5>★スパイウエア感染予防編 全２４ｐ</h5>

第１章 導入編
第２章 作業方法（保護編）
第３章 作業方法（定義ファイル更新編）


<h5>★メールソフト編（Outlook Express）全８ｐ</h5>


<h5>★バックアップ編 全１６ｐ</h5>

・お気に入りバックアップ方法（IE）
・Cookieバックアップ方法（IE）
・メールデータバックアップ方法（OE）
・アドレス帳データバックアップ方法（OE）


<h5>★無料ソフト・サイト紹介 全８ｐ</h5>

・ウィルス対策フリーソフト
・ファイアーウォール対策フリーソフト
・スパイウエア対策フリーソフト
・ウィルス感染確認ができるサイト
・セキュリティ確認ができるサイト
・スパイウエア対策のためなるサイト


＞＞　<a href="http://www.formpro.jp/form.php?fid=12554" target="_blank"><strong>無料ダウンロード請求フォーム</strong></a>

]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/adaware2007_free.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/adaware2007_free.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8000■インターネットセキュリティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8500■フリーソフト活用</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 18:51:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンオフィス（OpenOffice）の使い方</title>
         <description><![CDATA[オープンオフィス（OpenOffice）の使い方の前に、

「OpenOffice.org 2.3 Installation Files」
というファイルがデスクトップにある場合は、

これはちょっとわかりにくいので削除しちゃいましょう。
それぞれのプログラムは別の場所から起動します。


<h4>オープンオフィス（OpenOffice）の起動方法</h4>


「スタートボタン」
→「すべてのプログラム」
→「OpenOffice.org 2.3」
を探してみましょう。


それでも見つからない場合は、

「スタートボタン」
→「検索」
→「OpenOffice.org 2.3」


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice1.gif"><img alt="OpenOffice1.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice1-thumb.gif" width="300" height="225" /></a>
この画面から、オープンオフィス（OpenOffice）には、
６つのソフトが入っていることがわかります。

・OpenOffice.org Base（データベース）
・OpenOffice.org Calc（表計算）
・OpenOffice.org Draw（図形・お絵かき）
・OpenOffice.org Impress（プレゼンテーション）
・OpenOffice.org Math（公式・方程式）
・OpenOffice.org Writer（文書作成）


マイクロソフトオフィスで言えば・・・

Calc（表計算）はエクセル
Writer（文書作成）はワード
Impress（プレゼンテーション）はパワーポイントです。

これですね。

たとえば、エクセルやワードで作られたファイルを、
CalcやWriterで開くことが可能なんですね。

逆はできないようですが・・・。


また、オフィスを持っていなくて、
エクセルやワードは持っていても、
パワーポイントは購入しないといけないと思っていた方。

パワーポイントと同等の機能を、
Impressで使えるし、パワーポイントのファイルも読み込める。

そして、PDFファイルにまで変換できちゃうんですから、
興奮ものです♪ぜひ使ってみましょう！


ここでは、文書作成ソフト
OpenOffice.org Writerを起動してみます。


<h4>OpenOffice.org Writerの起動</h4>


OpenOffice.org Writerプログラムをクリック。

<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice2.gif"><img alt="OpenOffice2.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice2-thumb.gif" width="300" height="206" /></a>
「次へ」をクリック。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice3.gif"><img alt="OpenOffice3.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice3-thumb.gif" width="300" height="206" /></a>
ライセンス条項への同意です。
右側のスクロールボタンを一番下まで持っていくと、
「同意する」がクリックできるようになります。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice4.gif"><img alt="OpenOffice4.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice4-thumb.gif" width="300" height="206" /></a>
文書を作成したときに作成者の名前が記録されます。
お好みで記入してください（笑）
「次へ」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice5.gif"><img alt="OpenOffice5.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice5-thumb.gif" width="300" height="206" /></a>
オンライン更新を自動でするか、手動でするかの選択です。
通常は自動でよろしいのではないでしょうか。
「次へ」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice6.gif"><img alt="OpenOffice6.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice6-thumb.gif" width="300" height="206" /></a>
ユーザー登録をどうするかの選択です。
私はあとで登録にしておきます（笑）
「完了」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice7.gif"><img alt="OpenOffice7.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice7-thumb.gif" width="300" height="181" /></a>
OpenOffice.org Writerが起動して、
文書作成ができる準備ができました☆

使い方はワードと同じ感覚でできると思います♪


その他のソフトの使い方や、簡単な説明書は、
こちらのPDFファイルを無料ダウンロードしてみてくださいね。

<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/stdy/pcstudy/guidebook/ooo2manual.html" target="_blank">窓の杜 - OpenOffice.org2を使おう！</a>

<a href="http://xn--pcka3d3h620y.net/maginfo/data/00381.html" target="_blank">オープンオフィス（OpenOffice）関連冊子情報はこちら</a>


前の記事：<a href="http://3nin.ikuji.biz/2008/01/openofficeorg.html" target="_blank">オープンオフィス（OpenOffice.org）をインストール</a>
]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/openoffice.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/openoffice.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8500■フリーソフト活用</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 15:10:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オープンオフィス（OpenOffice.org）をインストール</title>
         <description><![CDATA[<strong>オープンオフィス（OpenOffice.org）</strong>
をインストールする手順を載せていきます。


つい最近<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0000e903.c859a467/?url=http%3a%2f%2fbeta.esearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3dsony%2bvgn%2bnr50%26x%3d0" target="_blank">新しいパソコン</a>を購入しました。

マイクロソフト社のオフィス（ワードやエクセルが使えるソフト）が、
パソコンについているかいないかで、

２万近く価格差があったので、入っていないほうを選びました。

で、<strong>オープンオフィス（OpenOffice.org）</strong>
というフリーソフトを代用しようともくろんだわけです（笑）



オープンオフィス（OpenOffice.org）には、

・ワードや一太郎のようなワープロソフト
・エクセルやロータスのような表計算ソフト
・プレゼンテーションツール
・データベース

が入っているようですね。



これでもいいじゃん。と思った一番の理由は、
マイクロソフトのオフィスと高い互換性を持っていること。

今までのパソコンでは、ワードとエクセルを使っていたので、
引継ぎできるものでなければならないのです。

それが無料で手に入るなんて、知っていると得ですよね～。 



ワードのファイルを読み込んだり、

オープンオフィスで作成した文書を 
ワードのファイルとして保存したり、なんてことも可能で、 

エクセルのファイルも読み書きできるなんて素晴らしい☆


 
で、そうそう。

パワーポイントも欲しかったんですが、
買うまでもないなあ。と思っていたら・・・。

これに似たようなものが入っているじゃないですか。
パワーポイントのファイルも読み書きできるなら・・・。

わざわざ高いお金を出して、
マイクロソフトオフィスが入っているのを買わなくてよかった☆



そして、私は無料レポートを作る時、
PDFファイルを作成します。

PDFファイルを作るのには
別のソフトを使用しなくてはならなかったのですが、

オープンオフィス（OpenOffice.org）、
PDFファイルへの一発変換機能があるようです。

まだ、使っていないので使用感はわかりませんが、
とりあえずダウンロードから、いってみましょう！！


<h4>オープンオフィスのダウンロード方法</h4>


<a href="http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/offcsuite/openoffice.html" target="_blank"><strong>窓の杜 - OpenOffice.org</strong></a>

<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org2.gif"><img alt="OpenOffice.org2.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org2-thumb.gif" width="300" height="262" /></a>
OpenOffice.org（Javaランタイム付属版）
の方をダウンロードします。

Javaランタイムがパソコンにインストールされていれば、
付属版ではないほうでいいと思いますが、

わからないので、付属版を（笑）


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org3.gif"><img alt="OpenOffice.org3.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org3-thumb.gif" width="300" height="160" /></a>
ダウンロードする場所を指定して、
「保存」をクリックして任意の場所にダウンロードします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org4.gif"><img alt="OpenOffice.org4.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org4-thumb.gif" width="300" height="213" /></a>

<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org5.gif"><img alt="OpenOffice.org5.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org5-thumb.gif" width="300" height="168" /></a>


次に、ダウンロードしたオープンオフィス（OpenOffice.org）
をパソコンにインストールです。


<h4>オープンオフィスのインストール方法</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org6.gif"><img alt="OpenOffice.org6.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org6-thumb.gif" width="300" height="168" /></a>
「実行」をクリック。
パソコンのセキュリティで、何回か警告が出ますが、
お構いなしで実行していきましょう！


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org7.gif"><img alt="OpenOffice.org7.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org7-thumb.gif" width="300" height="184" /></a>
インストール画面になります。「次へ」をクリック。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org8.gif"><img alt="OpenOffice.org8.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org8-thumb.gif" width="300" height="184" /></a>
任意の場所に保存したい場合は、参照から探して下さい。
私はそのままの場所にインストールします。
「展開」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org10.gif"><img alt="OpenOffice.org10.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org10-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
「次へ」をクリック。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org11.gif"><img alt="OpenOffice.org11.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org11-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
使用許諾契約の条項同意しますにチェックを入れて、
「次へ」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org12.gif"><img alt="OpenOffice.org12.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org12-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
ユーザー情報の確認と、インストール対象者を選びます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org13.gif"><img alt="OpenOffice.org13.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org13-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
セットアップの種類を選択します。
必要に応じてカスタムインストールもいいでしょう。
私はすべて展開しようと思います♪


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org14.gif"><img alt="OpenOffice.org14.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org14-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
オープンオフィス（OpenOffice.org）
をデフォルト設定するかどうかを選びます。

私の場合はマイクロソフトオフィスが入っていないので、
すべてデフォルト設定にするため、チェックは入れません。

お好みで設定してくださいね。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org15.gif"><img alt="OpenOffice.org15.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org15-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
インストール開始！


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org16.gif"><img alt="OpenOffice.org16.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org16-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
先ほど、JAVAも一緒にダウンロードするを選択したので、
こちらをインストールするのに少々時間がかかっています。

JAVAをダウンロードしていない方は、
この画面は表示されないと思います。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org17.gif"><img alt="OpenOffice.org17.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/OpenOffice/OpenOffice.org17-thumb.gif" width="300" height="226" /></a>
この画面が出たら、晴れてインストール完了です☆


次の記事：<a href="http://3nin.ikuji.biz/2008/01/openoffice.html" target="_blank">オープンオフィス（OpenOffice）の使い方</a>]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/openofficeorg.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2008/01/openofficeorg.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8500■フリーソフト活用</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 02:53:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ad-Aware2007（アドウェア２００７）のインストール方法</title>
         <description><![CDATA[Ad-Aware2007（アドウェア２００７）のインストールの前に、

Ad-Aware2007（アドウェア２００７）
が手に入るサイトへ行きます。

ダウンロードサイトは本家本元、
LAVASOFT社のホームページです。

<a href="http://www.lavasoft.com/products/ad_aware_free.php" target="_blank">Ad-Aware 2007 Freeダウンロード</a>


<h4>Ad-Aware2007のダウンロード方法</h4>


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/1.gif" target="_blank"><img alt="adaware2007.1" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/1-thumb.gif" width="300" height="219" /></a>
Ad-Aware2007Free（無料版）であることを確かめ、
Downｌord（ダウンロード）をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/2.gif" target="_blank"><img alt="adaware2007.2" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/2-thumb.gif" width="300" height="219" /></a>
ここでもAd-Aware2007Free（無料版）であることを確かめ、
Downｌord（ダウンロード）をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/3.gif" target="_blank"><img alt="adaware2007.3" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/3-thumb.gif" width="300" height="219" /></a>
もう一度（笑）。

Ad-Aware2007Free（無料版）であることを確かめ、
Downｌord（ダウンロード）をクリックします。

ここでクリックすると、やっとダウンロード画面が出てきます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/4.gif" target="_blank"><img alt="adaware2007.4" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/4-thumb.gif"width="235" height="122" /></a>
ダウンロードするプログラム（aaw2007.exe）
の名前を確認して保存をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/5.gif" target="_blank"><img alt="adaware2007.5" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/5-thumb.gif" width="300" height="175" /></a>
デスクトップに保存してもかまわないと思いますが、
私は保存したい場所に「Ad-Aware2007」という
名前のフォルダを作り、そこに保存します。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/6.gif" target="_blank"><img alt="adaware2007.6" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/6-thumb.gif" width="217" height="121" /></a>
ダウンロードが始まります。少々時間がかかります。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/7.gif"><img alt="adaware2007.7.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/7-thumb.gif" width="300" height="168" /></a>
「閉じる」をクリックして次はインストール作業です。


<h4>Ad-Aware2007のインストール方法</h4>


Ad-Aware2007（アドウェア２００７）は英語表記なので、
インストールする際の手順を載せておこうと思います。

Spy-botは日本語表示に出来るのですけどね。
操作時も英語表記ですが、覚えたら簡単ですよ♪

さて、早速いきます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/8.gif"><img alt="adaware2007.8.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/8-thumb.gif" width="300" height="196" /></a>
先ほど任意のフォルダに「aaw2007.exe」という
プログラムをダウンロードしました。

「.exe」という拡張子は実行ファイルです。
アイコンをそのままダブルクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/9.gif"><img alt="adaware2007.9.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/9-thumb.gif" width="300" height="180" /></a>
パソコンのセキュリティによってほとんどの場合、
上のような画面が出ることと思います。

こういうときは、発行元を確認して、
ご自分で覚えのあるものを実行しましょう。

この場合はもちろん「実行」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/10.gif"><img alt="adaware2007.10.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/10-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
「！」文字の部分は、

Ad-Aware2007　Freeの商業使用は禁止されています。
あなたが個人のホームユーザでないなら、
利用可能な製品のために（指定アドレス）に訪問してください。

と書かれています。

問題なければ、「NEXT」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/11.gif"><img alt="adaware2007.11.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/11-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
ソフトウエア使用許諾契約への同意画面です。
契約へ同意してソフトを使用することが出来ます。

同意には、「I accept the license agreement」をチェックして、
「Next」をクリックして下さい。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/12.gif"><img alt="adaware2007.12.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/12-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
Full Nameの部分には、自動的にPCの情報が入力されます。
このままでいきましょう（笑）

また、同じパソコンを使う他のユーザーも
使用できるようにするかしないかを、選ぶことが出来ます。

通常はこのままこのPCを使うどのユーザーでも
使用できるのままでいいと思います。

「NEXT」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/13.gif"><img alt="adaware2007.13.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/13-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
通常インストールと高度なインストールを選択します。
「Standard instllation」をチェックのまま、「NEXT」をクリック。

ここで、以前のAd-Aware SEをインストールしているPCは
「Automatic」 か「Custom」の選択画面が出るかと思います。

自動でアンインストールする場合は、「Automatic」 を選びましょう。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/14.gif"><img alt="adaware2007.14.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/14-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
インストールする場所を選びます。
通常はこのままプログラムフォルダでいいかと思いますが、

任意の場所にインストールしたい場合は、「Brouse」をクリックして、
インストールするフォルダを指定してください。

「NEXT」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/15.gif"><img alt="adaware2007.15.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/15-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
インストールをしてもいいかの最後の確認です。
「NEXT」をクリック。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/16.gif"><img alt="adaware2007.16.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/16-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
インストールが開始されます。そのまましばらく待ちます。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/17.gif"><img alt="adaware2007.17.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/17-thumb.gif" width="300" height="257" /></a>
インストールの最中に、この画面が出ています。

これは、有償版のライセンス、
シリアルナンバーの入力画面です。

Ad-Awareには、

Ad-Aware Professional （有償） 
Ad-Aware Plus （有償） 
Ad-Aware Personal (無償）

の３種類があるのですが、

Ad-Aware2007 Freeは
一番下のAd-Aware Personalです。

Plus or Proではなく、
無償版で使用する場合は「Cancel」をクリックします。


<a href="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/18.gif"><img alt="adaware2007.18.gif" src="http://3nin.ikuji.biz/adaware2007/18-thumb.gif" width="300" height="229" /></a>
「Finish」をクリックでインストール終了です。

Ad-Aware2007（アドウェア２００７）が起動します。

「Ad-Aware 2007」はAd-Awareを起動させるアイコン。
「Ad-Watch 2007」は有償版で使用するもので、
無償版の場合利用できません。

デスクトップやスタートメニューの
ショートカットなどは削除しちゃってもいいと思います。


「Ad-Aware 2007」を
スタートメニューから起動する場合は、

「スタート」
→「すべてのプログラム」
→「Lavasoft」
→「Ad-Aware 2007」
→「Ad-Aware 2007」


使い方は次の記事で説明します。


次の記事は
<a href="http://3nin.ikuji.biz/2008/01/adaware2007_free.html">Ad-Aware2007 Free （アドウェア２００７無償版）の使い方</a>]]></description>
         <link>http://3nin.ikuji.biz/2007/12/adaware2007.html</link>
         <guid>http://3nin.ikuji.biz/2007/12/adaware2007.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8000■インターネットセキュリティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">8500■フリーソフト活用</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Dec 2007 02:12:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ping送信先一覧リストとpingの打ち方</title>
         <description><![CDATA[<strong>Ping送信先一覧リストとPingの打ち方</strong>を書いておきます。
<a href="http://3nin.ikuji.biz/2007/11/ping.html" target="_blank">ping送信とは</a>の続きです。

<a href="http://3nin.ikuji.biz/2007/11/ping.html" target="_blank">ping送信とは</a>の記事の最後に、
Pingを打つ方法をチラッと書きましたが、

ブログサービスによっては、
打てるPing数が決まっているところがあります。


その場合、Ping送信フリーソフトを活用してみましょう。

MTブログの場合も、Ping送信先が多いと
エラーが出ちゃったりしますからね。

<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=4050&M=1436" target="_blank">Ping送信支援ツール＆送信先リスト</a>

この無料レポートにもping送信先一覧表が載っていますが、
私が使用している送信先一覧も載せておきますね。


<strong>検索エンジン・ポータルサイト・ランキングサイト</strong>
などがありますが、

タイミングや「robotクローラー」がお忙しい場合などで（笑）、
必ずしも検索結果に反映されるとは限らないです。

各pingサーバーによっては、システムの都合上、
トラックバック（Trackback）Pingで通知した場合、
検索対象にならない場合があるようですね。

お使いのブログの仕様によっても、
エラーがでる場合など色々違うみたいです。

サイトによっては登録が必要な場合もありますので、
わかっている範囲で登録の必要性の有無も載せておきます。

※ping送信にはあなたのブログがRSS(xml形式のファイル)を
　提供している必要があります。


<h4>pingサーバーとping送信先一覧</h4>


・<a href="http://blog-search.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!ブログ検索</a>のping送信先
http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=あなたのサイトのRSSファイルのアドレス

・<a href="http://search.yahoo.com/web;_ylt=A9j8eu9QkF9HzJ4A.guy87UF;_ylu=X3oDMTA4ajhnZmc5BHNlYwN0YWJz?ei=UTF-8%26p%3D%25E5%2587%25AA%25E3%2581%25AE%25E9%259B%25AB" target="_blank">米Yahoo web serch</a>のping送信先
http://api.my.yahoo.com/RPC2

・<a href="http://blogsearch.google.com/"  target="_blank">Googleブログ検索</a>のping送信先
http://blogsearch.google.com/ping/RPC2

・<a href="http://blog.goo.ne.jp/" target="_blank">gooブログの検索</a>のping送信先
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC

・<a href="http://www.technorati.jp/" target="_blank">Technorati JAPAN（テクノラティ　ジャパン）</a>のping送信先
（無料メンバー登録・ブログ登録をするとより効果的？）
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping

・<a href="http://www.technorati.com/" target="_blank">Technorati（テクノラティ）</a>のping送信先
http://rpc.technorati.com/rpc/ping

・<a href="http://search.excite.co.jp/"target="_blank">excite検索</a>のping送信先
http://ping.exblog.jp/xmlrpc

・<a href="http://ask.jp/blghome.asp" target="_blank">Ask.jpブログ検索</a>のping送信先
http://ping.ask.jp/xmlrpc.m

・<a href="http://speenee.com/" target="_blank">SPeeNee(スピーニー)</a>検索エンジンのping送信先
http://ping.speenee.com/xmlrpc

・<a href="http://www.namaan.net/" target="_blank">NAMAAN</a>ブログ検索エンジンのping送信先
http://ping.namaan.net/rpc/

・<a href="http://www.blogoon.net/" target="_blank">Blogoon</a>検索サイトのping送信先
http://ping.blogoon.net/

・<a href="http://www.multithread.jp/archives/000380.php" target="_blank">ping.amagle.com</a>のping送信先
http://ping.amagle.com/

・<a href="http://www.gpost.info/" target="_blank">GPost BLOG</a>のping送信先
http://ping.gpost.info/xmlrpc

・ <a href="http://hamo-search.com/" target="_blank">HARMONY SEARCH</a>ブログ専用検索サイトのping送信先
http://hamo-search.com/ping.php

・<a href="http://www.blogstyle.jp/" target="_blank">BlogStyle(ブログスタイル)</a>のping送信先
http://blogstyle.jp/xmlrpc/

・<a href="http://www.blogoole.com/" target="_blank">BLOGOOLE（ブログール）</a> ping server　のping送信先
http://www.blogoole.com/ping/

・<a href="http://ping.bloggers.jp/" target="_blank">PING.BLOGGERS.JP</a>のping送信先
http://ping.bloggers.jp/rpc/


<h5>登録が必要</h5>

・<a href="http://www.blogpeople.net/" target="_blank">BlogPeople</a>のping送信先
（無料会員登録が必要）
http://www.blogpeople.net/ping/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates

・<a href="http://jugem.jp/"  target="_blank">JUGEM（ジュゲム）</a>ブログ検索のping送信先
（無料会員登録が必要？）
http://jugem.jp/?mode=NEWENTRY
「管理者ページ」の「JUGEMの設定」内「基本設定」タブを選択し、「更新情報通知設定」より「通知する」に設定すると、記事を投稿する際に新着一覧にPINGが送信される。とサポート掲示板に書かれているのでJUGEM利用者のみ有効？

・<a href="http://rss.drecom.jp/" target="_blank">DRECOM RSS</a> のping送信先
（無料アカウント登録が必要）
http://ping.rss.drecom.jp
※ping.myblog.jpはping.rss.drecom.jpに転送されるようになったためリストから削除

・<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16EBYY+BRB9FM+RNA+NXESY" target="_blank">Pingoo!</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=16EBYY+BRB9FM+RNA+NXESY" alt="Ping">のping送信先
（会員登録が必要・一部有料・複数一括ping送信が可能）
http://pingoo.jp/ping/


<h5>ブログランキング兼検索サイト</h5>
　※ブログをランキングに登録する必要があるものもあります

・<a href="http://blogranking.fc2.com/" target="_blank">FC2ブログランキング</a>のping送信先
http://ping.fc2.com

・<a href="http://blog.with2.net/" target="_blank">人気ブログランキング</a>のping送信先
http://blog.with2.net/ping.php/

・<a href="http://blogranking.net/" target="_blank">ブログランキング ドット ネット</a>のping送信先
http://ping.blogranking.net/

・<a href="http://www.blogmura.com/" target="_blank">日本ブログ村</a>のping送信先
（ブログランキングへの登録が必要？）
http://ping.blogmura.com/xmlrpc/固有の文字列
http://ping.blogmura.jp/rpc/（送信有効か不明）


<h5>pingサーバー終了情報</h5>
　※ping送信エラー、送信先情報が不明のものをピックアップ

・http://ping.cocolog-nifty.com/xmlrpc
ココログpingサーバーへのエラーが多かったのは、
ココログpingサーバーが運営終了していたからなんですね。
<a href="http://info.cocolog-nifty.com/info/2006/10/ping_6da6.html" target="_blank">ココログPingサーバー運営終了について</a>

・http://ping.myblog.jp
Myblog japan, MyblogList, MyClipは<a href="http://rss.drecom.jp/" target="_blank">ドリコムRSS</a>に移行したようです。
 このpingサーバーに飛ばしても、ドリコムの方へ転送されるようなので、リストから削除。
<a href="http://www.myblog.jp/" target="_blank">Myblog japan終了のお知らせ</a>

・http://www.blogroots.com/tb_populi.blog?id=1


<h5>ping送信先の一覧表</h5>
　※コピーして行間を詰めてお使いください。
　　 ブログによってはエラーがでる場合があります。

http://api.my.yahoo.co.jp/RPC2
http://api.my.yahoo.com/RPC2
http://blogsearch.google.com/ping/RPC2
http://blog.goo.ne.jp/XMLRPC
http://rpc.technorati.jp/rpc/ping
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://ping.exblog.jp/xmlrpc
http://ping.ask.jp/xmlrpc.m
http://ping.speenee.com/xmlrpc
http://ping.namaan.net/rpc/
http://ping.blogoon.net/
http://ping.amagle.com/
http://ping.gpost.info/xmlrpc
http://hamo-search.com/ping.php
http://blogstyle.jp/xmlrpc/
http://www.blogoole.com/ping/
http://ping.bloggers.jp/rpc/

http://www.blogpeople.net/ping/
http://www.blogpeople.net/servlet/weblogUpdates
http://jugem.jp/?mode=NEWENTRY
http://ping.rss.drecom.jp
http://pingoo.jp/ping/

http://ping.fc2.com
http://blog.with2.net/ping.php/
http://ping.blogranking.net/
http://ping.blogmura.jp/rpc/

http://api.my.yahoo.co.jp/rss/ping?u=あなたのサイトのRSSファイルのアドレス
http://ping.blogmura.com/xmlrpc/固有の文字列

http://bulkfeeds.net/rpc
http://www.blogoon.net/ping/
http://ping.blogoon.net/
http://blogdb.jp/xmlrpc
http://coreblog.org/ping/
http://blog-search.net/up.php
http://www.trackbackcenter.com/cgi-bin/receive.cgi
http://ping.weblog.ne.jp/
http://blog.rank10.net/update/ping.cgi
http://rpc.pingomatic.com/
http://rpc.reader.livedoor.com/ping
http://ping.kutsulog.net/
http://www.ranq.jp/xmlrpc/-/pI8t7Oy/gRrWJ/
http://ping.eblog.jp/
http://ping.dendou.jp/
http://ping.blogfreak.jp/
http://www.fieldsystem.ne.jp/rank/ping.asp
http://blogbot.dk/io/xml-rpc.php 
http://ping.feedburner.com 
http://ping.qumana.com 
http://ping.syndic8.com/xmlrpc.php 
http://wordpress.xwd.jp/index.php 
http://www.a2b.cc/setloc/bp.a2b 
http://www.tagclick.net/ping 
http://hamham.info/blog/xmlrpc/
http://blog-wa.sub.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/4
http://www.newsgator.com/ 
http://rpc.weblogs.com/
http://rpc.weblogs.com/RPC2
http://serennz.cool.ne.jp/sblog/rep
http://serennz.cool.ne.jp/sblog/rep.cgi
http://www.weblogues.com/RPC/
http://ping.blo.gs/
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://api.feedster.com/ping 
http://www.newsisfree.com/
http://blogstreet.com/
http://www.blogstreet.com/xrbin/xmlrpc.cgi
http://www.popdex.com/
http://rpc.blogrolling.com/pinger/
http://ping.weblogalot.com/rpc.php
http://www.bloglines.com/ping
http://www.blogdigger.com/RPC2
http://rpc.technorati.com/rpc/ping
http://www.triathleteblog.net/ping3.php
http://1470.net/api/ping
http://api.moreover.com/ping
http://bblog.com/ping.php
http://blo.gs/ping.php
http://ping.blo.gs/
http://blogmatcher.com/u.php
http://photobox.ddo.jp/ping/PingBadge.cgi
http://ping.amagle.com/
http://ping.myblog.jp
http://ping.myblog.jpa
http://ping.wegs.se/
http://rcs.datashed.net/RPC2
http://sra.jp/rpc.cgi
http://www.a2b.cc/setloc/bp.a2b
http://www.accelanavi.com/anavi/ping.php
http://www.bitacoles.net/ping.php
http://www.blogshares.com/rpc.php
http://www.blogsnow.com/ping

http://www.dontpushme.com/ft/XmlRpc/Business.do
http://www.i-learn.jp/ping/ 
http://www.lasermemory.com/lsrpc/ 
http://www.mod-pubsub.org/kn_apps/blogchatter/ping.php 
http://www.netplaza.co.jp/ping.php 
http://www.newsisfree.com/xmlrpctest.php 
http://www.newsisfree.com/xmlrpctest.php3 
http://www.popdex.com/addsite.php
http://www.trackbackcenter.com/cgi-bin/receive.cgi
http://www.triathleteblog.net/ping3.php 
http://www.weblogues.com/RPC/ 
http://xmlrpc.blogg.de/ 
http://xping.pubsub.com/ping/

http://tb.threetree.jp/
http://topicexchange.com/RPC2 
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         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 09:47:47 +0900</pubDate>
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